どうせ、灰になる。
WOUND
道化の仮面の、その裏側。MANIFESTO
宣言「正解」ばかりの人生は、
死ぬほど退屈だ。
だから、我々は「共犯者」を求む。
この窮屈な社会の常識から、
共に脱獄する仲間のことだ。
50年後、灰になる日まで
隣にいる奴が欲しい。
人生の終焉(おわり)の日まで、
祝祭(まつり)を止めるな。
それが、終焉祝祭だ。
弱さを笑い合える、共犯者たちのたまり場を。
PROOF
俺が語るより、こいつらに聞いてくれ。会社を辞めるか悩んでた夜、きこにいの配信を見た。
2億の借金を笑い飛ばしてる男を見て、自分の悩みがバカバカしくなった。
翌朝、退職届を出した。
育児と仕事で毎日ギリギリだった。
深夜の配信だけが、自分の時間だった。
「頑張らなくていい」って言われて、初めて泣いた。
経営者の集まりに行っても、全員マウントの取り合い。
ここだけが、弱音を吐いても誰も引かない場所だった。
初めて「楽になっていい」と思えた。
就活が全滅して、部屋から出れなくなった時期がある。
アジトに「全滅した」って書いたら、「おう、俺は2億全滅したぞ」って返ってきた。
笑ってしまった。それで少し楽になった。
失敗を「ネタ」にする生き方を教わった。
破産寸前だった俺が、今は自分のビジネスで食えてる。
きこにいに会ってなかったら、まだ怯えてたと思う。
離婚して、子ども2人を1人で育ててる。
毎晩「もう無理」って思ってたけど、朝の配信見て顔洗って出勤するのが日課になった。
きこにいのおかげで朝起きれてる。割とマジで。
転職3回目で「もう自分はダメだ」と思ってた。
配信で「逃げるのは撤退、負けじゃない」って聞いて、
4回目の転職活動を始められた。今の会社、めっちゃ合ってる。
50年間「弱さを見せるな」って生きてきた。
きこにいが全部さらけ出してるの見て、肩の力が抜けた。
妻に初めて「実はしんどい」って言えた。
夜勤明けのテンションで見始めたのがきっかけ。
患者さんの前では絶対泣けないから、配信中だけ素の自分に戻れる。
ここが私の休憩室。
借金300万で人生終わったと思ってた。
2億背負って笑ってる奴見て、「スケール小さいな俺」ってなった。
今は完済して、貯金もできてる。
旦那の愚痴を誰にも言えなかった。
アジトに匿名で書いたら、「分かる」「うちもだよ」って返ってきた。
孤独じゃないって思えただけで、だいぶ違う。
うつで休職して、社会から完全に切れてた。
アジトだけが唯一、人と繋がってる場所だった。
復職できたのは、ここで「おかえり」って言ってもらえたから。
副業で月5万稼ぎたくて、でも何から始めるか分からなかった。
きこにいのマーケの話がリアルすぎて参考になった。
今、月8万。あの配信がなかったら動いてない。
ゲーム配信見に来ただけなのに、気づいたら人生相談してた。
しかも的確。元経営者のアドバイスがタダで聞けるの、バグだと思う。
職場で孤立してて、毎日しんどかった。
きこにいの「居場所は自分で作れ」って言葉が刺さった。
アジトが、初めて自分から入った「居場所」だった。
受験に落ちて、3日間何も食べれなかった。
親に申し訳なくて。配信で「失敗は終わりじゃない、ネタの始まりだ」って聞いて、
浪人する決意ができた。
介護しながら仕事して、自分の時間なんてゼロだった。
夜中の配信が唯一の「自分だけの30分」になった。
それだけで明日も頑張れる。不思議と。
起業して3年、売上が伸びなくて焦ってた。
きこにいの1.6億→破産の話を聞いて、「まだ死んでないなら大丈夫」って思えた。
翌週、新しいサービスをリリースした。
友達いない系の人間で、飲み会とか全部断ってた。
アジトは「いなくても誰も気にしない、いたら歓迎される」っていう距離感が最高。
初めて続いてるコミュニティ。
定年後、やることがなくなって毎日が長かった。
孫に教えてもらってTikTok見始めたら、きこにいの配信に辿り着いた。
若い人たちと話せる場所があるって、ありがたい。
ここまで読んだってことは、
お前はもう「部外者」じゃない。
共犯者たちのたまり場だ。
ECOSYSTEM
終焉祝祭の世界IDENTITY
正体
TikTok LIVE — 2025.10〜
俺の全部を見せた。
次は、お前の番だ。
アジトで待ってる。
きこにいと1対1でZoom通話。顔出し不要。
DEBTOR
借金返済バトル — 配信パフォーマンスゲームTikTok LIVEの投げ銭が、ゲームの物理を変える。
視聴者が「妨害」か「救済」かを選び、
俺の借金が増えるか減るかが決まる。
枠を広げ、高さを上げ、
絶望を深くする妨害者たち。
枠を縮め、高さを下げ、
希望を繋ぐ救済者たち。
成功体験より失敗体験を重視した設計。
肉を投げて、ATMに当てて、借金を返す。
ただし、視聴者の投げ銭で物理法則が変わる。
SHELTER
社長の孤独に寄り添う、駆け込み寺。「売上が立たない」「資金が尽きる」「従業員に顔向けできない」
——社長の悩みは、社長にしか分からない。
家族にも、友人にも、ましてや社員には絶対に言えない。
そういう孤独を、お前は一人で抱えてないか?
年商1.6億 → 詐欺被害 → 2億の負債 → 全社員解雇 → 自己破産 → うつ病。
全部、俺の実話だ。
コンサルじゃない。セラピストでもない。
ただ、同じ地獄を見た人間として話を聞く。
「死にたい」と思った夜もある。
でも今、ここにいる。
だから、お前の話も聞ける。
経営の悩み、資金繰り、人間関係——何でも話せ。
「分かる」と言ってくれる奴が、ここにいる。
COMPANY PROFILE
| 社名 | 株式会社 終焉祝祭 (Shuen Shukusai Inc.) |
|---|---|
| 設立 | 2026年2月9日 |
| 代表取締役 | きこにい(Kiconii) |
| 所在地 | 〒107-0062 東京都港区南青山3丁目1番36号 青山丸竹ビル6F |
| 事業内容 | ・タレント、モデル、アーティスト等のマネージメント及び肖像権管理 ・人材育成、能力開発のための教育事業 ・ECサイト、各種ウェブサイトの企画・制作・運営・管理 ・前各号に附帯関連する一切の事業 |
| CONTACT | ceo@shuen-shukusai.com |
| 電子公告 | 公告掲載について |
現在、掲載すべき公告事項はありません。